短⼤・⾼校・中学・幼稚園・保育園を運営する、千葉明徳学園

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ICT活用教育

ICTで「行動する哲人」を実現学びをよりアクティブに

時代をリードできる「行動する哲人」を育てるために、いち早くiPadを導入。いつでも何でも調べられ、共同して課題に取り組み、全体に対して発表できるiPadの活用は、学校生活を大きく変えています。

一人1台iPadを使った授業だからその場でプレゼンだってできる。

iPadを使った授業は極めてアクティブ。例えば「遣唐使についてプレゼンして」と教師がテーマを示せば、その場で検索開始。見つけた情報から「なぜ始まった?」「誰が行った?」と次々に興味が繋がります。ものの10分ほどでプレゼン資料が完成すると、今度はクラス全員で「彼の意見は凄い」「こういう見方もあるんじゃない?」等々。どこまでもアイディアと興味が広がる授業なのです。

iPadは「次世代の文房具」

主体的に調べ、仲間と話し合い、意見を発表する。そのためのツールとしてiPadは最適な「次世代の文房具」。最新のデータを資料として活用したり、画像データを検索して見ることで、これまではできなかったような効果的な学習が可能になりました。

新しい時代に必要な力を培う

現在の高校生世代が社会人として活躍する2030年。人間社会はAIやTechnologyの発展で今からは想像できないような世界に変貌を遂げていると言われています。新しい時代に活躍できる人材となるためにはICTのスキルを培うことが絶対必要なのです。

学校生活のあらゆるシーンにiPadの活用で広がる可能性。

授業の可能性を無限に広げてくれるICT。でも、活躍の舞台は教室だけではありません。例えば、文化祭で映画をつくったり、部活動で自分の動きを撮影してフォームを研究したり。自宅学習でも授業の教材を取り出して復習でき、模試の成績や勉強時間の履歴も残せて学習計画もしっかりと組めます。学校生活のあらゆるシーンを限りなく豊かにしてくれる文房具なのです。