短⼤・⾼校・中学・幼稚園・保育園を運営する、千葉明徳学園

  1. 受験生の方
  2. 在校生・保護者の方
  3. 卒業生の方
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  • 3コース制と教育の特徴
    千葉明徳のICT活用教育
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    10/23(日)09:30 - 12:00
    第1回学校説明会

    NEWS & BLOG

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      2022/09/17

      高等学校

      文化祭②
      天候に恵まれ快晴の中で「明高祭」を終えることができました! 2日目の今日は午前中からたくさんの保護者の方にご来校いただき、様々な催しを生徒たちと楽しんでいただけたかと思います。 今まで新型コロナウイルスの影響で、様々な行事が中止となったり大きく制限されていたりしたため、今年はいっそう盛り上がることができた文化祭でした。謎解きや迷路、ウォータースライダーやカジノなどの各クラスの企画や、吹奏楽部や合唱部、軽音楽部のコンサート、華道部や写真部、書道部の作品展示など部活動においても  魅力的な催しばかりでした。 このような情勢の中でも「明高祭」が開催でき、生徒たちのよき思い出と学びになってくれたであろうことを心よりうれしく思います。
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      2022/09/16

      高等学校

      文化祭①
      本日は千葉明徳高校の文化祭である「明高祭」の1日目でした! 一昨年は開催できず、昨年は大きく制限された形での開催でした。 今年は事前予約をいただいた保護者の方に来ていただいています。このように制限も緩和され生徒たちも準備から楽しんでいる様子がうかがえました。 各クラス、縁日やお化け屋敷、演劇やダンス、ドミノ倒しなど様々な催しが実施されています。また、チアリーディング部やダンス部、書道部に文芸部、今年度同好会から部活動に変わった先端IC研究開発部やその他数多くの団体の催しも大変盛り上がっていました。 明日の文化祭も今日以上に盛り上がり生徒たちが楽しんでくれることを願います。 ※今年度の文化祭に来校できるのは事前予約をいただいた保護者の方1名のみとなります。  大変申し訳ございませんが、地域の方や卒業生などは校内にお入りいただくことはできませんのでご承知おきください。
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      2022/09/09

      高等学校

      特進コース クエストカップ中間発表会
       特別進学コースでは、コース設立時から探究学習プログラムを導入し、教育と探求社が主催する「クエストエデュケーション」の企業探究コース「コーポレートアクセス」部門に参加しています。各企業のミッション(お題)をもとに、特進の1・2年生が異学年混合のグループとなり、エントリーした企業へオリジナルの企画を考え、その成果を披露するものです。 (今年度の提携企業) イオンリテール、富士通、大和ハウス、博報堂、オカムラ  昨日の中間発表会は、企業から与えられたミッションをどのように解釈し、企業や自分たちの提案に関するアンケート調査を分析し、どのような提案を考えていきたいのか、1グループ7分で発表しました。発表後は、各企業の担当者や和洋女子大学の高大接続支援センターの教授の方から講評をいただき、各グループともに今後さらに深堀していくことを確認していました! 特に、 ・なぜそのような企画を思いついたのか ・自分はこの企画で何を成し遂げたいのか ・この企画が実現したら、どのような世の中になってほしいのか このあたりを、さらにブレストして、自由で奇想天外な企画をイメージしてほしいですね!  また、普段なかなかかかわることのない企業人や大学教授と直接交流できることもこの企画の良いところの1つで、交流タイムでは企業の方の学生時代の話や現在のお仕事の様子などをお伺いし、「働くこと」や「社会とつながること」について考えを巡らせていました。学校内では気づくことのできないことも、学校外の方から刺激をもらうことで、より大きな視点で物事を考えていけるきっかけにしてほしいと思います! 11月15日の校内発表会に向けて、各グループがここからどう弾けていくのか楽しみです!特進スタッフも一丸となって生徒たちと最後まで完走していきたいと思います! *特進コースの探究学習について記事になりました!  これまでの卒業生から現在の在校生に脈々と受け継がれてきた歩みや、19年間取り組んできた中での変化や新たな試みなど、コース長の黒木先生のインタビュー記事となっております。ぜひお読みください! https://note.com/questeduca/n/n4f78759c6130 *9/24(土) 特別進学コース体験授業(9:30~11:30)  今回ご紹介させていただいた探究学習の体験授業や、生の授業をご覧いただける企画です!  まだまだweb予約を受け付けておりますので、ぜひお申し込みください。 https://chibameitoku.ac.jp/chuko/koukou/briefing/
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      2022/09/05

      高等学校

      オーストラリア短期留学③
      オーストラリア短期留学の最終日ではブリスベンの散策を行いました。年に1度のブリスベンフェスティバルにも参加することができ充実した1日でした。また、短期留学中には本校卒業生でオーストラリアの学校に進学したOB/OGの訪問もあり、自らの進路を考えるきっかけとなる生徒もいたようです。 帰国時のPCR検査でも全員陰性で安全に帰国することができました。このような情勢下でも短期留学を無事に終えることができ非常に嬉しく思います。
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      2022/09/01

      高等学校

      始業式校長講和
      2022年度9月1日 第2学期高校始業式講話  本日から2学期が始まります。コロナ禍の第7波の感染拡大が続いています。今日の始業式も、皆さんの健康と安心・安全面を優先させ、放送で実施することとしました。 さて、今日の始業式では二つの話しをします。一つ目は、Ⅰ学期の終業式でも話した話題です。2月24日から始まったロシアによるウクライナ侵攻は、すでに半年以上が過ぎました。この間にロシア軍の兵士は、7万人から8万人が亡くなったと言われています。そして、当たり前のことですが、戦闘はウクライナ領土内で起こっているわけですから、ロシアの市民の犠牲者は一人もいません。一方のウクライナ側は、亡くなった兵士が9000人、そして市民は、子供も含め約5600人あまりが犠牲になったと言われています。また、この間、約1600人を越えるウクライナの皆さんが日本での生活を余儀なくされています。テレビ等では、連日のように、ウクライナの皆さんが日本で懸命に生きていっている様子が紹介されおり、皆さんも目にする機会があることと思います。つい先日も大学の卒業を間近に控えたウクライナの学生の様子が紹介されていました。その学生は、卒業後はさらに大学院で学ぼうと決意していた矢先に、突然、日常が奪われ、思い描いていた夢も打ち砕かれました。皆さんが、その学生の立場だったらどうでしょうか、突然、日常が奪われるばかりか、別の国で生活せざるを得なくなっている。戦争とは、改めて、多くの人の人生そのものを強引に変えてしまう、多くの理不尽さを秘めていることを痛感しました。そんな映像を見るにつけ、私自身も何か出来ることはないのだろうかと、今、真剣に考え始めています。皆さんも例えば今度の文化祭の中で、何か出来ないのでしょうか。是非、皆さんには、このウクライナをめぐる問題で、何か自分にも出来ることを探してみて欲しいと心から期待しています。 二つ目の話題です。この夏の甲子園の高校野球は、3年ぶりにブラスバンドやチアの応援も加わり、日本の夏の風物詩が戻ってきた高揚感がありました。結果は、東北勢として始めて仙台育英高校が優勝を果たしました。そして、試合後の須江 航(すえ わたる)監督のインタビューが大きな話題を呼びました。 『青春って、すごく密なのに、今の高校生達は、多くのことをダメだ、ダメだという高校生活を強いられてきました。仙台育英の生徒は、たまたま頂点にいるだけで、ここまで来られたのは、本当に多くの高校生が真剣に野球に関わってきてくれたからです。その意味では、すべての高校生の皆さんに拍手を贈って頂きたいと思います。』 この須江監督のインタビューには、私自身もすごく感動しました。高校生活は、すごく密という表現は、もちろん部活動だけではありません。文化祭や体育祭、そして研修旅行などの体験を通して、仲間と喜びや感動を分かち合う時間のことを『密』と表現されたのだと思います。私自身も、皆さんにそんな時間を体験してもらうことが出来ない歯がゆさや空しさを強く感じていたがゆえに、余計に共感を覚えました。 今年度に入り、コロナ禍は収束されない中でありながらも、多くの部活動の大会が出来るようになりました。そんな中で、頑張っている千葉明徳の生徒の皆さんにも、全力で大きな拍手を贈りたいと思いました。 それでは、間もなく2学期が始まります。先日、8月24日からは、16名の生徒の皆さんが3年ぶりにオーストラリアに短期留学に出発し、4日に帰国する予定です。今後、2学期が始まっていく中では、文化祭・体育祭そして2年生の研修旅行なども、是非予定通り進めていきたいと思っています。それには、生徒の皆さんの感染防止対策の徹底が不可欠です。ご協力をお願いします。 それでは、この2学期を始めるに当たり、文化祭や体育祭は、全校の一体感が大切です。ここまで頑張ってきた皆さんに対して、そしてこの2学期、全員で頑張っていく決意を込めて、教室に座ったまま、声は出さずに大きな拍手を贈り合ってみたいと思います。先生方もご一緒にご協力をお願いします。それでは、用意はいいですか、せーので拍手をして下さい。 せーの 『拍手!!!』 はい、ご協力有り難うございました。それでは、この2学期が皆さんにとって大きく成長する時間になることを心から願い、始業式に当たってのお話しとします。
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